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基本的な動きや性能はこのビデオを見てもらえればわかると思います。

 

私はガーミン110と910XJTしか使ったことがないのですがいったいどんな感じなのか?というのを使っている友人に聞いてみました。

 

 

ガーミン610の性能使ってみて良い部分

 

 

タッチパネルが便利

 

タッチパネルなので使いやすい、

 

ただし、アイフォンやアイパッドみたいにすぐにスクロールをするのか?と言われれば

 

鈍いです。

 

たぶんこれは、走っている時に簡単にスクロールをされるぐらい感度をよくされても使いにくいから

 

ということを意識して作っているだと思います。

 

 

バイブレーション機能がすばらしい!

 

バイブレーション機能があるので、ラップの見落としとかが無くなったそうです。

 

前に使っていた時計では音だけだったので気が付かなかったこともしばしばあったとか・・・

 

 

デザインがスッキリしているのでファッションとしても使える

 

これは好みの問題ですが、時計の周りが「ボコッ」としていないのでスッキリしていて普通に通勤でも使いやすいです。

 

 

 

じゃあ、逆に

 

使ってみて悪かった点をお話します。

 

ガーミン610の悪かった点

 

バックライトが明るくない

 

ライトアップすればわかるのですが、ガーミン610はそんなに明るくありません。

 

省電力でも狙っているのかどうなのかわかりませんが、他のシリーズと比べるとかなり暗く感じます。

 

まぁ、夜走る時にはあたりは真っ暗なことが多いからこんなものかな?と思えばこんなものかもしれないです。

 

 

電池の稼働時間が8時間しかない

 

ガーミン410やガーミン110ならわかるのですが、最高峰と歌われている610でも8時間しか稼働しないというのは残念です。

 

ウルトラマラソンとかは狙えないというかなんとうか、ちょっと大変です。

 

普通のマラソンなら全く問題はないので良いんですけどね。

 

 

 

 

 

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