ガーミン(GARMIN)最高峰910XTJとは・・・

ガーミン(GARMIN)910XTJが最高峰なわけ

 

 

最高峰のガーミンといえばガーミン910XJT

 

これには

 

フォアランナーとフォアアスリート

 

この2種類がリリースされています。

 

値段高くて私はフォアランナーを買ったんですけど・・(私の話はおいといて・・・)

 

 

ガーミン910XJTの特徴

 

 

時計表示を変えられる

 

ガーミン910

 

ガーミン910XTJの画面の大きさは、

 

4画面

 

3画面

 

2画面

 

1画面

 

と大きさの画面表示を切り替えられます。

 

視力があまり良くないランナーには画面が見やすくて便利になった!ということをよく聞きます。

 

さらにこの画面に出てくるデータを全て自分の好きなデータ表示に入れ替えることが出来るので

 

ほしいデータだけをメインで表示させることも簡単です。

 

 

220時間の記録が可能

 

記録時間が220時間と長いので、長時間走るサハラマラソンや萩往還とかでも充電やバッテリー交換をしながら走ることが出来るみたいです。

 

まぁこの機能はウルトラランナーやアイアンマンしか使わないと思うのでそこまで必要な機能ではないかな?と思います。

 

 

気圧式高度計が付いている

 

普通のモデルでは、GPSだけで標高を計測しているんですが、ガーミン910は高度計が内蔵されているので

 

他のモデルよりも詳しく正確に標高がわかります。

 

トレイルランナーにはすごい嬉しい機能です。

 

 

スイムデータも記録可能

 

これは驚きなんですが、加速度センサーというのが付いているみたいで、スイムしている時のストローク数をカウントしてくれるみたいです。

 

まだ使ったことがない機能なのでハッキリとは言えないですが、何回クロールしたか等の細かいカウントが出来るのでスイムの効率がわかりそうです。

 

さらに驚いたのが腕の動きからクロールしたか、平泳ぎなのかといったことまで検知して、さらにはターンまでもわかるみたいです。

 

 

Auto Multisport機能

 

スイム、バイク、ランの運動の種類を簡単に切り替える機能が付いています。

 

全部のデータを記録して、スイムの所要時間やバイクの走行距離や所要時間等

 

種類別ごとに全て分けてデータを保存してくれます。

 

ディアスロンでもすごく使える機能ですね。

 

 

 

 

簡単に思いついただけでこのぐらいの機能が付いています。

 

私の場合は、

 

Auto Multisport機能

 

気圧式高度計が付いている

 

ここには書かなかったですが稼働時間

 

この3つに惹かれてこの910を買いました。

 

 

使っていますが本当に便利です。

 

なによりカッコイイですしね。

 

 

 

 

 

 

⇒ガーミン910XTJフォアアスリート詳細はこちら

 

 

 

⇒ガーミン910XTJフォアランナー詳細はこちら